医学部に合格するため京都の予備校に通っていました

京都に引っ越しをして備校に通う生活が始まった

医学部 予備校 京都医学部専門予備校・野田クルゼ

第一志望に落ちてしまいショックだった京都に引っ越しをして備校に通う生活が始まった志望大学に合格することができました

しかし高校の同級生が大学に通って充実した学生生活をおくっているということを耳にすると、ストレスを感じてしまいました。
自分だけ阻害されたような気持ちになったので、このままでは勉強に身が入らないと感じました。
そこで両親と話し合って、京都で独り暮らしをしながら予備校に通うことにしました。
実は行きたい大学が2つあり、そのうちの1つが京都にあったので、その大学を目指すことが良いのではないかと考えたからです。
中学からずっと仲良くしていた友達と離れることは寂しいですが、今は一緒にいることのほうが辛いと感じることが多いので、距離を置く方がいいと判断しました。
そこで京都に引っ越しをして、そこで予備校に通う生活が始まりました。
京都は沢山の学校がある学生の街でもあるので、独り暮らし用の物件を探しやすかったですし、公共交通機関も発達しているので予備校に通いやすいのが魅力です。
予備校も多く、医学部合格を目指す学生のためのコースが充実していたのも良かったと思います。
サテライト授業もありますが、ほとんどが講師から直に学べる授業スタイルになっていたことが自分に合っていると感じました。